会社概要

「価値あるものほど成し遂げることは難しい」という言葉が示す通り、これまでにいくつもの困難を乗り越えてきました。そして現在も、クライアントの成功・利益のため、揺るがぬ信念に基づいてスキルアップを続けています。

会社概要 沿革

永年の、建築業界に携わった経験を生かして、クライアント様と共に価値を生み出す側へ

  歩んでいきたいと感じ、設計事務所を主宰しました。


設立 年月日 : 2 016年 3月22日(平成28年) 開設

社           員 : 本人のみ(2022年  (令和03年) 2月現在)主 宰   森 川  千 秋

営 業  種 目 : 設計業務・工事監理業務・既存建物現況調査・木造耐震診断業務
略歴・沿革
1981年      建設会社へ勤務

  一 般住宅等の工事管理から公共工事の工事管理の業務に従事 

1998年      一級建築士・一級建築施工管理技士を取得 

その後、建設会社が設計事務所を開設 管理建築士に就任
一般住宅等の設計業務・工事監理業務を行う

1999年      一級土木施工管理技士を取得

2000年     福祉住環境コーディネーター二級を取得
2016年     建設会社を退社

2016年    一級建築事務所『森川千建築事務所』を開設 

  【主宰・管理建築士】現在に至る


資格・その他

 監理技術者講習修了 
愛知県木造住宅耐震診断員
愛知県伝統構法木造住宅耐震診断員

 既存住宅状況調査技術者
一般建築物石綿含有建材調査者
 石綿使用建築物等解体等業務特別講習修了
既存ブロック塀等の耐震設計講習修了
愛知県被災建物応急危険度判定士
震災建物の被災度区分判定講習修了
住宅省エネ技術者講習修了
住宅断熱施工技術者
排水設備工事責任者

日建学院北愛知校 1級建築施工管理技士2次試験コース 非常勤講師
日建学院北愛知校 2級建築施工管理技士2次試験コース 非常勤講師
日建学院名古屋校 1級土木施工管理技士2次試験コース 非常勤講師
日建学院名古屋校 2級土木施工管理技士2次試験コース 非常勤講師
安心リフォーム健康ナビ団体 :住まいのインスペクションの調査者



連絡先  電  話  番  号 :            090-2572-2397
連絡先 ファクス番 号 :               0568-48-0198
H  P   :      www.morikawa-sen-office.com
連絡先  m  a  i  l : chiaki.morikawa.0506@gmail.com

ー 取 引 先 ー

建材問屋:株式会社ジューテック

ジューテックグループは、事業を通じて企業価値の向上を図るとともに、人・社会・地球との共生を通じ、社会の発展に寄与することを企業活動の目的としています。

住宅産業は人間が生活していく上で最も身近で重要な産業であり、そして消えることのない永遠の産業です。 
私たちは、この分野においてまだまだ改良、進歩の余地があると考えています。

住宅機器メーカー :トクラス株式会社

使いやすさや質感を体感できるショールーム。
トクラスは、お客様の調理スタイルや
ご自宅の間取りに合わせたプランニングの
ご相談も承ります。

満足度の高いキッチンプランのために、
ぜひショールームをご活用ください。

アルミサッシ関連:(株) サッシセンターフジイ

当社では、現場経験20年以上のベテランスタッフが、まごころ込めて自社施工致しますので、
安心してお任せ下さい。

地域の皆様からのご愛顧を頂きまして、約半世紀。
1万件以上の施工実績があり、
皆様から信頼と笑顔を頂いています。

豊富な知識と経験で対応させていただいています。


ー 取 引 先 ー

地盤調査: 山建商事株式会社

山建グループでは地盤改良工事も行っています。
地盤データ及び基礎データをいただければ、
検討実施により最適改良工法を提案します。
また、住宅の地盤補強(柱状・鋼管)については、損害保険会社の「賠償責任保険付保証明書」を
つけることも可能です。

エクテリア建材メーカー:株式会社 ユニソン

ユニソンは、常に社会と向き合うことで、
成熟社会の要求に応える企画力や構想力を蓄え、
持続可能な社会づくりに貢献する企業を
めざします。

シロアリ駆除:株式会社 アイジーコンサルティング

"ずっと”で価値ある未来を創っていく

  ずっと身につけている時計

ずっと愛される街並み
ずっと住み継がれる住宅・・・
"ずっと"には、私たちの暮らしを豊かにする
大きな力があります。
私たちは6つの事業を通じて、
「長持ちさせる文化」で世界を豊かにする挑戦を
続けています。

ー 取 引 先 ー

真宗 高田派 : 浄 泉 寺 

(名古屋市緑区鳴海)

  名鉄本線鳴海駅から徒歩5分の場所に
浄泉寺があります。
東海道の宿場町鳴海に1432年(永亨4年)に
開山し、580余年の歴史のある古刹です。
真宗高田派 浄泉寺はなだらかな高台にあり、
非常に風光明媚なお寺です。

 毎年4月には永代経、10月には報恩講と
多くの檀家さんでにぎわいます。
春秋のお彼岸と8月のお盆にも多くのお墓参りの方々が来られます。 
駅から近く駐車場も完備しておりアクセスが非常に便利です。

 当寺では日本武道(剣道・居合・空手・柔道)の
伝統を継承する活動も行なっています。
境内にある相愛会館では剣道・居合の道場を
開設しており、空手(極真空手長谷川道場)の
昇段審査や合宿なども行っております。

自動車部品の プラッチク 成 形 加 工 

専業メーカー: 藤和ライト工業株式会社

常に技術と品質の向上に努め、
当社の製品を通じて社会に奉仕する

自動車産業の一翼を担い、プラスチック成形部品の専門メーカーとして変化するユーザーニーズを確実にとらえ、経営の合理化、品質、技術の向上に努め「高品質、低コスト多品種少量」に対応するため
TPM,TQCなどを導入し
「知恵 出せば出る。実行 やればできる。」を
合言葉に全社的な改善で取り組んでいます。

住まいの設備と建材 

総合メーカー:Panasonic

わが家で過ごす時間、家族と一緒に過ごす時間が
増えました。

こんな時だからこそ、家をもっと快適に過ごせる
場所にするためのアイディアをご提案します。


家族がおうちにいる時間が増えると、

その分家事の負担が増えてしまいがち。

お風呂やトイレのお掃除は大変で、
カラダに負担も。

進化した住まいの設備が、
そんな家事をサポートします。

ー 取 引 先 ー

屋根工事店 : 石川屋建材株式会社

創立以来70年間、清須の地で建材店を
営んでおります。
好奇心、感性や創造性を持って皆様の暮らしに

“彩り”“楽しみ”“安全”を

ご提供できるような企業を目指してまいります。
☆ 屋 根 工 事

  •  日本瓦
  •  平板瓦
  •  カラーベスト
  •  金属屋根材
  •  波型スレート

☆ 生 コ ン ク リ ー ト の 製 造 ・ 販 売
☆ 建 築 資 材 ・ 土 木 資 材 の 販 売
☆ エ ク ス テ リ ア 外 構 工 事
☆手仕事の雑貨やアクセサリー・洋書絵本の販売

是非、お気軽にお立ちよりください♪

板金工事店 : 富本鈑金株式会社

H4年会社設立は、 建築板金工事業として
富本鈑金株式会社を設立しました。
H25年に先代より受け継ぎ、愛知・岐阜・三重など東海地方を中心に職人とともに社員一同日々精進しています。
 建築板金。。。。 「どんなことができるの?」と思われる方もたくさんいらっしゃると思います。
簡単に言えば、
住宅、工場、車庫などの修理屋さんです。
雨が漏れる~や きれいにしたいというお客様に
ご提案します。
当社ではわかりやすい施工説明を心がけています。
 
お客様の予算に合わせた施工も行っておりますので

是非ご相談ください♪

建築請負 :(株)ツ ミ キ

私共、株式会社ツミキは昭和50年の創業以来、戸建住宅から店舗系、住宅改修などを手掛け、今日にまで発展して参りました。 

これもひとえに皆様のご支援、ご指導をいただきました賜物と、心より御礼申し上げます。 

これからも 『安心・安全・快適』 な お客様の一生のお住まいを提供し続けると共に、建築技術の向上に努めて参りたいと考えております。 

今後とも、より一層のご愛顧、お引き立ての程、

宜しくお願い申し上げます。



―取引先ー

プレカット:ポラテック西日本(株)




「pre」(あらかじめ)と「cut」(切る)を併せた造語で、全ての木材加工の工程をコンピューター制御による機械で行うことです。伝統的に木材の加工は、大工が現場で柱や梁に墨付けをし、ノミやカンナ等を使っておこなっていました。そのため、あらかじめ機械を使い用意することで、建築現場で大工は仕事に集中することができます。

住宅機器メーカー:TOTO(株)




人と暮らしへ深い想いは、創業以来変わることなく続いています。
1912年、日本にまだ下水道の設備もなく衛生思想も未熟な時代、TOTO創業者・大倉和親は欧米を視察した際、陶器製トイレの清潔さに感銘を受け、「国民の生活文化を向上させたい」との想いから衛生陶器の国産化に挑みました。その5年間にわたる研究のすえ、日本初の衛生陶器の量産に成功。これは、まさに“新しい文化”の始まりともいえるものでした。TOTOのものづくりが、生活価値の創造と深く結びついた瞬間です。そして、
その想いは脈々と今に受け継がれています。
未来へ続く「あした」へ、人や地球を想うやさしさで、今までとは「ちがう」価値を生み出し、世界の人に期待を超える「まいにち」を届けたい。
これからも3つのミッションを通して、
“あしたを、ちがう「まいにち」に。”
を実現します。

資格試験のパイオニア:

(株)建築資料研究所【 日建学院 】 

  
「人々の夢を応援したい」。それが日建学院の願いです。
1人でも多くの方が、夢の実現を、また夢との出会いを実現してほしい。そんな夢に応えるべく日建学院では、建設関連だけに留まらず各種の専門コースを幅広く用意しています。
また誰もが、どんな場所でも、いつでも学習が出来るように、北海道から沖縄までのすべての校が同一のカリキュラムで講義、内容も学習方法も統一。 
(※一部カリキュラム等が異なる校があります。)
40余年に及び積み重ねてきたノウハウが、一人ひとりの夢の建設につながることを祈っております。

ー取引先ー

北名古屋市商工会 『KISPO』

北名古屋市商工会地域情報ポータルサイト
【KISPO(キスポ)】
おすすめグルメ(飲食店・居酒屋・ランチ)・小売り・エステ・ボディケア・各種教室・印刷・住宅・不動産などの地域情報をまるごとご紹介!

ホームズ君.com

「誰に相談したらよいのかわからない」、そんなお施主様への窓口として、 この ホームズ君すまいの安心フォーラム 会員検索システムを開設しました。
ホームズ君すまいの安心フォーラム会員は、住宅性能診断士ホームズ君シリーズを 活用して、 耐震診断・改修、パッシブ設計、構造計算(許容応力度計算)を行っている建築専門家の方々です。。

北名古屋市商工会

北名古屋市商工会では、原則、北名古屋市内の商工業者の皆様のお役に立てるよう、〔経営改善普及事業〕をみなさまの経営の改善発達のために〔地域総合振興事業〕を商工業者のくらしと地域社会の幸せづくりのためにをモットーに、商工会法及び小規模事業者支援促進法に従い様々な取り組みを行っています。

ー取引先ー

RH 安心リフォーム健康ナビ

リフォームの前にまず相談!!
インスペクションで安心リフォームを

建築士という国家資格保有者
しかなれないという
「既存住宅状況調査技術者」が
あなたの住まいのインスペクションを
担当いたします。

インスペクションとは
人の体でいうところの健康診断です。

RH 安心リフォーム健康ナビ

既存住宅状況調査技術者

建物の健康診断インスペクションはおすみですか?信頼できる調査プロはこちらから

一般社団法人

建築物石綿含有建材調査者協会 (ASA) 

国土交通省の公的資格制度の創設背景を鑑み、石綿含有建材の建物内での飛散防止により国民の生命及び財産を守ることに貢献することを目的に、以下の中立かつ公正な非営利の事業活動を行ってまいります。

持続可能な開発目標SDGs 

エス・ディー・ジーズとは 

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)別ウィンドウで開くの後継として,2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。

ー取引先-

早川建具店

日本古来から伝わる木組の技術を使った美しい建具を製作します。また素材も桧、米松、米杉、赤杉、ヒバ、タモ、スプルスなど様々な樹種で製作することができます。 

格子戸について

縦縞と横縞が直角に交差してできる格子文様。ざっくり言うと「チェック柄」ですよね。世界共通の基本パターンで、説明の必要もないですね。

日本では、格子といえば「格子戸」や「格子窓」などの建具の一種を表す言葉でもあります。木をシンプルに、縦横に組み合わせただけの「格子戸」は目的や機能、地域に合わせて、多様に変化してきたようです。

建具の手法で「組子」の技術はご存知でしょうか?「組子」とは簡単にいうと、釘を使わずに木を組み付ける技術のことをいいます。

【弁慶格子】
太い格子柄。歌舞伎十八番「勧進帳」で弁慶の衣装に使われた。
【小弁慶格子】
弁慶格子を小柄にしたもの。

ーご支援サポート先ー

『児童福祉の架け橋』

児童福祉施設への理解と関心を。
児童福祉施設の現状を発信することで、社会的養護の仕組みをご理解いただき、より多くの方に関心を持っていただきたい。

『児童福祉の架け橋』

支援情報を伝え合うサイトに。
「寄付したいけど、どこに連絡すればいいのか…」「その後、どう使われたのだろう」などの内容を明快にして、支援者が利用しやすいサイトづくりを実行。 支援者の善意と贈られた側の感謝を、伝え合いフォローする内容、仕組みづくりを目指します。